★宇宙の法則とは?

宇宙には大きな力があって人と繋がっている。
強く心の中でイメージしたものは必ず現実となる。
同じ性質を持ったものはお互いを引き寄せる。
言葉には大きな力がある。
楽天思考が幸せを呼び寄せてくれる。


最近の記事

成功するための口ぐせ


"ゆほびかGOLD(vol.17) 斎藤一人〈成功するための口ぐせ〉
口ぐせ"といえばすぐに思いつくのが
"口ぐせ博士"とまでいわれる佐藤富雄さん、
"口ぐせで人生が決まる"と断言しています。

そして斎藤ひとりさん、
この大商人も実は"口ぐせ""言葉の力"を
大きく活用しています。

著書「千回の法則」では"ラッキー"、
"ついてる!"と千回言う頃には
本当にツイてる状況がやってくると言います。

本当にラッキーな時はもちろん、
実はツイてない、アンラッキーな状態であっても
「ツイてる!」と言ってしまうのです。

口ぐせは繰り返すうちに潜在意識に沈みます。
そうすると体の中の「成功遺伝子」、
「自動目的達成装置」が動きだすのです。

ゆほびかGOLD(vol.17)で斎藤さんは
「この星は、“行動”しないと、なにもできない星なんです」と
語ります。
たしかに心で思うだけでなく、行動してはじめて
状況は変わりはじめます。

なかなか行動できない…
成功者を行動させた原動力、燃料になったものは何でしょう?

心が動きだせば体は勝手に動きだします。
「一日100回“いばっちゃいけない、
 なめられちゃいけない“って言うんです」

成功者が実践していることは簡単なことだけど
すごいことなんです。

その簡単なことができるかどうか、
成功者とそうでない人、
運のいい人、悪い人…
違いはほんの少しの心模様なのですね。
ゆほびかGOLD(vol.17) 斎藤一人〈成功するための口ぐせ〉

夢を言いまくってかなえた男・ノートに書きまくってかなえた女


夢を言いまくってかなえた男ノ-トに書きまくってかなえた女
・夢は口に出して言葉にすれば叶う。
・夢は紙に書き出すと叶う。

これは間違いない真実です。
言ったから叶う、書いたから叶う、のではなく
言葉にしたり、文字にすることによって
夢がはっきり潜在意識に刷り込まれ、
そこから自動目的達成装置が動き出すわけです。

「夢を言いまくってかなえた男」は北原照久さん、
「ブリキのおもちゃ博物館」でおなじみ
テレビでも良く見かけるのでご存知の方も多いでしょう。

北原さんは
「100人に夢を言いまくったら、1人は本当に信じてくれる。」と言います。
言葉によって人が変わり、人生が変わり夢が叶ったといいます。

そして
「ノートに夢を10回書き続ければ、夢は現実になる。」と言うのは
藤川清美さん、潜在意識について学び、
現在は自らも潜在意識による成功哲学のセミナーを全国各地で開催、
億を超える収入を得ている方です。
(次回、藤川清美さんの著書をご紹介する予定です。)

言いまくって、書きまくって、
本当に夢を実現してしまったおふたりのお話、
半信半疑の方はまず、この本をお読みになってください。

そして理屈より「まずやってみる。」ことです。
夢を言いまくってかなえた男ノ-トに書きまくってかなえた女


藤川投手の言葉の力


藤川球児ストレートという名の魔球
「今まで以上のパフォーマンスが出せる可能性がある。
 前向きに、その時を楽しみにして頑張りたい。」
メジャーリーガー藤川球児投手の言葉です。

藤川球児投手といえば野球好きなら誰もが知ってる投手、
昨年まで阪神タイガースで守護神として
大活躍した投手です。

「分かっていても打てない」と言われた
火の玉ストレートを武器になんども
ピンチを救ってきた、日本球界を代表する
抑えの切り札投手です。

その藤川投手がより高いレベルを求めて
この春メジャーリーグ、カブスに移籍しました。

初登板から結果を残し、この分ならカブスでも
抑えのポジションを任されそう、という矢先に
故障してしまったのです。

長年、日本での勤続疲労がたまったものかもしれませんが、
「右肘靱帯(じんたい)の損傷」という重症、
日本からのメジャーリーガーとしてはあの松坂大輔投手、
和田毅両投手もこの故障から復活すべく現在
懸命のリハビリを続けています。

復帰まで通常1年程度と言われていて
少なくても今季の登板はなさそうです。

長い間かけてようやくつかんだ夢の舞台、
あこがれのメジャーリーグで「さぁ、やるぞ!」と
思ったところ、すぐにこの故障です。
普通ならかなり落ち込んで、場合によっては
絶望的な気分になるのではないでしょうか。

ここで「まいった!」「ツイてない!」という
言葉を吐かないのが藤川投手、
話したコメントが冒頭で紹介した言葉です。

「今まで以上のパフォーマンス」
「楽しみに待つ」

この輝く言葉、どうですか?
けっして負け惜しみやヤセ我慢とかではなく、
自然に出てくるこの前向き発言、
この姿勢がこれまでの藤川投手の活躍を
支えてきたのでしょう。

そういえば松井選手やイチロー選手も
不調や故障の時のコメントで弱音を
聞いたことは一度もありませんね。
「一流」とはそういうことなのかもしれません。

困難に陥った時、弱音を吐いたり、
恨み言葉を言うのは簡単です。

そうじゃなくて、そんな時こそ
藤川投手のような言葉が自然に出るような、
笑顔さえこぼれるような、
そんな自分でいたいと思うのです。

言葉の力はとてつもなく大きいのですから。
未熟者 / 藤川球児

記事参照:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130530-00000015-jij-spo

篠田麻里子のカップヌードルCM


20代のうちに知っておきたい言葉のルール21 / 木村進
現在放送中のカップヌードルのCM
AKB48の篠田麻里子さんが登場、

「夢とか思ってることって
 口に出さないと実現しないなと
 思いますね。」

「夢は自分の口に出すってことが
 一番の近道かなって思います。」

と語りかけていますね。

言葉の力を彼女も体感したわけです。

宇宙法則の基本
「心の中で強くイメージしたことが現実になる。」
それを心で思うだけじゃなく、言葉にして
口に出してしまいましょう。

ひとり言でもいいし、誰かに聞いてもらえたら
もっといいでしょう。

夢をリアルに、具体的にイメージするために
言葉は大きな力になります。

「口グセを変えれば、なりたい自分になれる。」と
言われるのもそのためです。

その言葉を聞いたまわりの人が
自分の夢の実現のために力を貸してくれるかも
しれません。

どんどん口に出すことでまわりの環境までも
変わってくるに違いありません。

このカップヌードルCMのサブタイトルが「REAL」、
言葉には夢を現実のものにする力が
標準装備されています。
20代のうちに知っておきたい言葉のルール21 / 木村進




人を褒めること〜スネ夫の生き方


「スネ夫」という生きかた [ 横山泰行 ]
人気漫画ドラえもんに出てくる
「スネ夫」というキャラクター、
一般的には「自慢ばかりする。」
そして「お世辞ばかり言う。」と
あまり良いイメージはありません。

ドラえもんを研究する富山大学名誉教授の
横山泰行先生によると、実はスネ夫は
「すごい奴」なのだそうです。

ここではジャイアンの描いた絵を
「天才だよ!」と褒めて、同時の
みんなが大迷惑していた歌をやめさせる、といった
エピソードが紹介されています。

相手の長所(たとえ事実でなくても)を見つけ
上手に褒めて相手を喜ばす、このテクニックは
天才的ですね。

他にも10才にして学校一の美人と噂される
河井伊那子と結婚することを真剣に考えるなど
横山先生によるとスネ夫は
「人生をポジティブかつしなやかに生きる天才」
なのだそうです。

嫌味ったらしくキザな奴という悪いイメージが
強いスネ夫ですが、学ぶこともたくさんありそうです。

特に「相手のいいところを見つけて褒める」ことは
宇宙法則的にも、非常にいいことです。
プラス言葉を使って幸せが呼び込めそうです。

また潜在意識は人称が区別できないので
ジャイアンを褒めると自分を褒めているのと
同じ効果があります。

そうすれば潜在意識はもっと「自分が褒められる」
状況を作るように動き出してくれます。

あのキザなスネ夫が意外にみんなから
嫌われていないのは、スネ夫が
「褒め上手」だからなんでしょうね。

「イヤな奴」と思っていても
探せばその人の長所が1つや2つ、
必ず見つかるものです。

悪口を言うのをやめて、その長所を褒めることを
実践してみませんか。

スネ夫はあのジャイアンの歌や絵でさえ
「褒める対象」にしているんですからね。
「スネ夫」という生きかた [ 横山泰行 ]

記事参照:http://news.livedoor.com/article/detail/6892317/


水の結晶のお話


水は答えを知っている その結晶にこめられたメッセージ
江本勝さんの著書
「水は答えを知っている その結晶にこめられたメッセージ」
すごく話題になったので
ご覧になった方も多いでしょう。

この本を見ると
「こんなこともあるんだ…」と
信じられない気持ちになった方も多いでしょう。

水の結晶、雪でおなじみの六角形、
水に向かって「ありがとう」と言い続けた結晶と
「ばかやろう!」と言い続けた時の結晶、
同じ六角形の結晶でもまったく違う形となります。

もちろん「ありがとう」という言葉をかけた
水の結晶が美しいのです。

「モーツアルト」を聴かせて育てた
イチゴは甘くなる。
お花に毎日「きれいだね」と言い続けると
実際きれいな花が咲く…

「そんなこと、ある訳ない!」と思っていた人は
ぜひこの水の結晶のお話を読んでみてください。

水の結晶の写真も掲載されていますから、
その写真もしっかりご覧になってください。

「この世界はすべてが波動」という事を
理解すると、この水の結晶のお話も理解できる
気がします。

自然界の動物や植物、
海も山も石ころもすべて「波動」を
持っています。

人の口から発せられる「言葉の波動」が
水に伝わっても、なんら不思議はありません。

今あなたの口から出た言葉の波動が目の前の
水に伝わって結晶の形まで変えてしまいます。

あなたのまわりの人、家族や友人や会社の同僚には
もっと大きな言葉の波動が伝わっているはずです。

人の「想い」や「言葉」
波動が人生を変えていくことを納得せずにはおれませんね。
水は答えを知っている その結晶にこめられたメッセージ


波動が共鳴する時


人生を変える波動の法則 [ ペニー・ピアス ]
アメリカのスピリチュアル・カウンセラー
ピアース・ペニー
彼女は
「この世界はすべてが波動なのです。」と
言いきっています。
私たちの誰もが波動を持ち、その影響を強く
受けていると語っています。
そして自分の魂の波動を感じることから
人生を変えていくのだと。
「波動」っていったい何なんでしょう。

宇宙には無数の電磁波が飛び回っています。
太陽からもたくさんの電磁波が放たれています。

宇宙にあるすべての物質やエネルギーは
このように何らかの「波」を発しているようです。

人間は物質というより「エネルギー情報体」であると、
何かの本で読んだ覚えがあります。
人間の体からもたくさんの波動が出ているようです。

最近よく耳にする「オーラ」も人の波動でしょう。

「気功」や「元気」「気が合う」などの「気」も
波動だとおもわれます。

「気が合う」=「周波数が一緒」ということでしょうか。

コンサート会場やスポーツの競技場などでの一体感は
たくさんの人たちがひとつのものに向かって
同じ種類の「気」を送り、
それが共鳴した結果であるに違いありません。

オリンピックの選手が
「観客席からの大きな声援が力になりました。」と言うのも
一種の波動の共鳴ではないでしょうか。

人の「想い」や「言葉」も波動の一種です。

強い想いが人に通じたり、
良い言葉がよい響きで人に伝わったりするのは、
この波動が相手に伝わったり
共鳴したりしているということでしょうね。

突然ラッキーなことがあったり
会いたかった人に会えたりするのも
偶然ではなく、波動の共鳴と関係しているのです。

「強く想えば願いは叶う」
「言葉には力がある」

宇宙の波動と自分の想いが共鳴した時
「奇跡」が起こるのかもしれませんね。
人生を変える波動の法則 [ ペニー・ピアス ]


中畑監督は「絶好調男」


絶好調 [ 斎藤一人 ]
プロ野球・横浜DeNAベイスターズの監督
中畑清さんは現役で巨人軍に在籍していた頃、
マスコミから「絶好調男」と呼ばれていました。

「調子はどうですか?」という質問にいつも
「ぜっこうちょう〜ですよ!」と答えるのです。

体調が悪い時も、スランプで成績が上がらない時も
答えはいつも「絶好調!」なのです。

中畑監督に限らず一流のアスリートが
弱気なことを口にすることはまずありません。

オリンピックに出場が決まった選手は
目標を聞かれるとまず例外なく
「金メダルです。」「一番いい色のメダルが欲しいです。」
「表彰台の一番高い所に上るのが目標です。」と
答えます。

「出来れば銅メダルくらいは欲しいです。」
「あわよくばメダルが獲れたらいいですね。」なんて言う
選手はひとりもいません。

一流に上り詰める選手になると
自然と言葉の力の大きさが分かっているのでしょう。

中畑選手(当時)が調子を聞かれて
「いや〜、今日はちょっと調子悪いですね〜」とか
「どうも体調が今ひとつ良くないんですよ。」なんて
答えていたら彼は巨人軍の四番を打つこともなかったし
DeNAの監督にもなっていなかったでしょう。

言葉の力は絶大で、口に出して言ったことが
実現してしまうことを、一流アスリートは
みんな知っています。

「今日も絶好調!」と口に出して言ってみましょう!
人生がうまくいく「心のスイッチ」の入れ方


はじめに言葉ありき〜聖書の言葉

言葉の力

面白くてよくわかる!聖書
キリスト教の聖書、ヨハネによる福音書の冒頭に
出てくる短い文章、有名なので
ご存知の方も、聞いた事ある方も多いでしょう。

In the beginning was the Word

------------------------------------------
・初めに言葉ありき。
 言葉は神と共にあり。
 言葉は神なりき。
 この言葉は初めに神と共にあり。
 すべてのものは、これにより出来た。
 出来たもののうち、
 ひとつとしてこれによらぬものはなし
------------------------------------------
ヨハネは「言葉はすべてのものを作った
神である。」とまで言っているのです。


成功法則の中で言葉の重要性は度々言われてきました。

言葉は潜在意識にイメージを送る装置でもあり
自分の波動を他の人におくる発信機でもあるのです。

日本でも先人たちは言葉の力の大きさを
充分に理解し、活用してきました。

「言霊」(ことだま)という言葉があるように
言葉には魂が宿っているという考え方です。

今でも結婚式披露宴の終わりは「終了しました。」ではなく
「おひらきとさせていただきます。」と言います。

ヒゲは剃るのではなく「あたる」といいます。

そして言葉にはプラス言葉とマイナス言葉があります。

「ありがとう」「ラッキー」「ツイてる!」「幸せ!」などが
プラスの言葉、マイナスの言葉は…
もうお分かりですね…。

「バカヤロー」とか「最悪」「疲れた」「もうダメ」…
プラスの言葉がプラスの状況を呼び寄せてくれます。
特に「ありがとう」の言葉のパワーはすごいようです。

後でご紹介しますが「口グセ博士」でおなじみの
佐藤富雄教授は「口グセで人生が決まる」とまで
言いきっています。

言葉のパワーはすごいのです。
ポケット聖書の教え


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